箱根小涌園 ユネッサン
箱根湯本駅を過ぎ国道1号線を小涌園へ。
車の屋根を開けて新緑のトンネルをくぐり抜ける。

GWという事で渋滞を心配していたんだけど、拍子抜けする程渋滞なし。
AM8:00に八千代を出てAM10:00にはホテルについてしまいました。
ホテルのフロントでチケットを貰ってユネッサンへ。
ユネッサンには、緑茶風呂・ワイン風呂・コーヒー風呂の他、
死海風呂・ドクターフィッシュ体験など、変わり種のお風呂がなんと100種類。
・・・などと、アウトラインはユネッサン公式HPにお任せするとして、
ぴろあきからはコアな体験談を提供しましょう。
もともと、どこに行こうか考えていた時に、
新緑の季節だし森林浴もいいねなんて言っていたぴろあき一行。
箱根の大自然の中で風呂を満喫できるここはまさに湯ーとぴあ。
いくつかの風呂では、パフォーマンスタイムなる時間が設けられ、
それぞれ趣向を凝らしたパフォーマンスが見られるってので、
ぴろあき達もワイン風呂でパフォーマンスを体験する事に。
つーか、あと20分もあるのにワイン風呂内は芋洗い状態。
待つ事20分。
さらに人数の増えたワイン風呂内で押し合いへし合いしていると、
フレンチレストランの店員風な兄ちゃんがワインボトルを持って登場。
兄ちゃんがワインを注ぎだすと、
ワイン風呂内で洗われてた芋共が兄ちゃんに殺到!
兄ちゃんは全員に行き渡るように場所を変えて注ぐんだけど、
兄ちゃんの移動に合わせて芋共も移動してまた殺到!
その姿はまるで、谷養魚所の鯉の様。

ぴろあきも何とかワインを飲もうとするんですが、
前列の鯉共のスクリーンアウトに阻まれてしまいました。
ガッカリしていると、兄ちゃん二本目のボトルを持って再登場。
人口密度の低くなった風呂でワインにありつきます。
ゴクゴク・・・うん、なかなかイケる(^-'*)b
と、ここで兄ちゃんから一言。
飲めませんよ
それはワインとは言いません(T△T)
芳醇なワインの匂いと、ぴろあきの胃腸に不信感を残してパフォーマンスは終了。
去り際に兄ちゃんが残した言葉がまた強烈でした。
次はラーメン風呂で麺を投入します
そう、ラーメン風呂ってのがあるんです。
ラーメン丼みたいな浴槽の中にはとんこつスープの湯船。
これだけでも強烈なのに麺投入って・・・。
残念ながら、このパフォーマンスは見逃してしまいましたが、
次回、機会があれば麺を食べてやろうと思います。
きっとまた、食べられませんよって言われるんでしょうけどね。
面白かったらクリックしてね →
車の屋根を開けて新緑のトンネルをくぐり抜ける。

GWという事で渋滞を心配していたんだけど、拍子抜けする程渋滞なし。
AM8:00に八千代を出てAM10:00にはホテルについてしまいました。
ホテルのフロントでチケットを貰ってユネッサンへ。
ユネッサンには、緑茶風呂・ワイン風呂・コーヒー風呂の他、
死海風呂・ドクターフィッシュ体験など、変わり種のお風呂がなんと100種類。
・・・などと、アウトラインはユネッサン公式HPにお任せするとして、
ぴろあきからはコアな体験談を提供しましょう。
もともと、どこに行こうか考えていた時に、
新緑の季節だし森林浴もいいねなんて言っていたぴろあき一行。
箱根の大自然の中で風呂を満喫できるここはまさに湯ーとぴあ。
いくつかの風呂では、パフォーマンスタイムなる時間が設けられ、
それぞれ趣向を凝らしたパフォーマンスが見られるってので、
ぴろあき達もワイン風呂でパフォーマンスを体験する事に。
つーか、あと20分もあるのにワイン風呂内は芋洗い状態。
待つ事20分。
さらに人数の増えたワイン風呂内で押し合いへし合いしていると、
フレンチレストランの店員風な兄ちゃんがワインボトルを持って登場。
兄ちゃんがワインを注ぎだすと、
ワイン風呂内で洗われてた芋共が兄ちゃんに殺到!
兄ちゃんは全員に行き渡るように場所を変えて注ぐんだけど、
兄ちゃんの移動に合わせて芋共も移動してまた殺到!
その姿はまるで、谷養魚所の鯉の様。

ぴろあきも何とかワインを飲もうとするんですが、
前列の鯉共のスクリーンアウトに阻まれてしまいました。
ガッカリしていると、兄ちゃん二本目のボトルを持って再登場。
人口密度の低くなった風呂でワインにありつきます。
ゴクゴク・・・うん、なかなかイケる(^-'*)b
と、ここで兄ちゃんから一言。
飲めませんよ
それはワインとは言いません(T△T)
芳醇なワインの匂いと、ぴろあきの胃腸に不信感を残してパフォーマンスは終了。
去り際に兄ちゃんが残した言葉がまた強烈でした。
次はラーメン風呂で麺を投入します
そう、ラーメン風呂ってのがあるんです。
ラーメン丼みたいな浴槽の中にはとんこつスープの湯船。
これだけでも強烈なのに麺投入って・・・。
残念ながら、このパフォーマンスは見逃してしまいましたが、
次回、機会があれば麺を食べてやろうと思います。
きっとまた、食べられませんよって言われるんでしょうけどね。
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